長岡京ヴァリエッタ

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11月 1週目のゲストは、京都府長岡京市を盛り上げるイベント「長岡京ヴァリエッタ」の実行委員会から6名のみなさんにお越しいただきお話を伺いました。

◇長岡京ヴァリエッタとは?
「ヴァリエッタ」というのは、イタリア語で「いろいろ」を意味するそうです。
そこでまちをより盛り上げるため「長岡京ヴァリエッタ」と銘打ち、長岡京で「いろいろ」イベントが同時に行われるフェスティバルを企画されました。
今回は、愛と感動をテーマにした「ウォーターアートプロジェクション」・ワンコインで美味しいものが食べられる「ワンコインバル」・素敵なパートナーが見つかるかもしれない♡「恋来い婚活」・ミュージックを楽しみながらのんびりできる「長岡京ミュージック商店街」の4種類のイベントが同時開催されます!

この「長岡京ヴァリエッタ」が、なぜ開催されることになったのか、どういう魅力があるのかなどイベントに参加しただけでは知れない秘話を楽しく語って頂いております☆
是非お聴き下さい^ ^

長岡京ヴァリエッタについてもっと知りたい!!という方はこちらから!!↓↓

「長岡京ヴァリエッタ」チラシ
http://www.city.nagaokakyo.lg.jp/cmsfiles/contents/0000006/6254/tirasi.pdf
長岡京市役所HP
http://www.city.nagaokakyo.lg.jp/0000006254.html

現場第一線の声

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アートを話題にする京雀の口に出てくるアートスペースの代表例に同時代ギャラリーと、
アートフォーラムJarfoがあります。共に、独創的な若手支援企画事業を定期的に行ってきていることで知られています。同時代ギャラリー代表の高さん、キューレター-濱野さん、Jarfoのアートプロジューサー-松原さんから、現場第一線の声をお聞きしました。
老若男女を問わず日々、作家と接している現場の声として、大変、印象に残ったのは、"アーチスト志向の若い世代のモノ造りたちが、最近、元気をなくしているのではと感じることが多い"という。言葉でした。
アートを語るまえに、"自己の人生を語れることが大事である"という意見も印象的でした。

京都サンガF.C.の話題をたっぷりと

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皆さまこんにちわ♪
10月に入り少し肌寒くなったきた今日この頃、
みなさん風邪などひかれていないでしょうか。。

と、今月はいつも元気で軽妙なおしゃべりで楽しませてくれてます喜撰坊のおかみが体調不良でダウン!?
トークベタな私こと高野が大役をおおせつかることになりました!
今回はサンガ広報部長である丸山さんにサンガのお話しなど根掘り葉堀りとおききしました!
普段あまりお話ししない丸山さんのプライベートなお話も。。。
いよいよ今シーズンクライマックス!
いまこそサンガ「一丸!」ファイト!!

おかみはやく元気なってね〜

高野より

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